クレジットカード

ローンサービス豊富なAMSならより良い条件の借入が出来る!?

AMSが展開するローンサービスについて

すぐにお金が必要だけど、高い利息を支払いたくない。月々の返済額を抑えたい。そんな人にオススメしたいのが、AMSの融資です。総合マネージメントサービス・AMSが展開しているローンサービスの種類について紹介したいと思います。

 

AMSの不動産担保ローン

AMSでは無担保ローンもありますが、不動産を担保にする事で低金利で長期間のローンを組む事が可能になります。また収入などの個人情報、過去の借入状況よりも、不動産の査定が重視されます。そのため、キャッシングローンの審査に通らないという人でも、不動産担保ローンの審査に通る可能性はあります。

 

カードローン

 

ではAMSの不動産担保ローンの商品紹介を行います。年利は3.4~9.8%と、キャッシングローンの半分以下の低金利が特徴です。そして返済期間は、最長で35年の長期間のローンが可能で、融資金額は30万円~5億円となっています。条件は不動産を所有している事ですが、不動産に関しては本人名義ではなくても、家族や保証人が不動産を所有していれば、不動産担保ローンの融資は可能です。

 

もちろん、査定や融資の際に費用が発生する事はなく、無料で行ってくれます。審査期間は、現地調査を行うので、原則として3日かかります。使途の制限はなく、借りたお金は自由に使えるフリーローンなので、事業資金などの大口融資も可能です。

 

カードローン

 

注意点としては、不動産担保ローンの場合、不動産の評価額が高ければ、借入金額は多く借りれる。そう思われるかもしれませんが、一概にそうだとは言えません。例えば、不動産の評価額が高くても、住宅ローンが完済せずに、まだ高額ローンが残っている状況やローンが完済していても、キャッシングなど債務状況次第で、借入金額は希望通りではない場合もあります。

 

AMSの不動産サポートローンと不動産つなぎローン

先ほど紹介した不動産担保ローンと、どう違うの?そう思う人もいるでしょう。「不動産サポートローン」とは、所有している不動産の住宅ローンや担保ローンがある状態で、不動産の売却も考慮に入れ売却してもローンが残ってしまう場合、完済は出来るけれど買換えや賃貸の住み替えに迷っている人のためのローンです。つまり、不動産をどう扱えば、現状のローンの悩みを解決する事ができるのか、最善の方法を提案してくれるローンなのです。

 

商品紹介としては、金利4.5~11.8%、借入期間は最長で15年、借入金額は50万~5億円です。

 

他にもAMSには「不動産つなぎローン」と呼ばれるローンがあります。つなぎローンとは、売却を前提として、先にローンを組む方法です。売却する予定であれば、ローンを組まずに、売却したお金で現金を用意すればいい、そう思うかもしれません。ですが、売却で希望通りの金額で売れるとは限りません。

 

また焦って現金に変える必要がある場合、相場よりも安い価格で売ってしまうかもしれません。ですが、もっとタイミングを考えて売れば、高額で売却する事ができる不動産を安い価格で売るのはもったいない話です。

 

そのためつなぎローンを活用し先にローンで現金を用意して、高く売れるタイミングで不動産を売る事ができるのです。不動産つなぎローンでは、金利3.4~9.8%と低金利で借りる事が可能です。そして、注目は返済期間です。最長で3年借りる事ができるので、3年あればしっかりと売り時を見極める事ができるでしょう。

 

カードローン

 

またこんなメリットがあります。不動産は新築で購入した価格と中古で販売する価格とでは、どれぐらいの差額があるのか分かりませんよね。なので、この不動産にはどれぐらいの価値があるのか、つなぎローンの審査の際に現地調査を行います。その時に不動産評価額を確認してみましょう。そしてその金額を目安にして、安売りしないで焦らず探して下さい。

 

 

目的別サービスでより良い条件の借入を行う

ローンに申し込む場合、ただ何となくお金が欲しいからという理由で申し込みをする人はいないはずです。車を購入したい、教育資金が必要、事業資金が必要、リフォームを検討しているなど、目的があってローンを申込むはずです。

 

カードローン

 

しかし、ローンの種類が多すぎて、自分の目的に合った最適なローンを本当に選べているのか自信がありませんよね。もちろん、フリーローンであれば、使用用途は問われません。ですが、もっと、借入条件のいいローンがあったのに、知らずに条件の悪いローンを選んでしまうかもしれません。自分自身で調べるのは、大変です。そんな時に利用して欲しいサービスが、AMSの不動産活用コンシェルジュサービスなのです。

 

AMSの不動産活用コンシェルジュサービスについて

AMSの不動産活用コンシェルジュサービスとは、所有している不動産をどのように活用する事で、目的に合った資金を用意する事が1番お客様にとって有利になる方法なのか、直接相談にのる事で最善の方法を提案してくれるサービスです。

 

カードローン

 

もちろん、サービスは無料です。例えば、リースバックという方法は、こんな方法があるなんて!?と驚く方法なのではないでしょうか?お金が必要で、資産である自宅を売却するしかない。だけど、自宅を売却してしまえば住む場所も失ってしまい、また引っ越しなどもいろいろ費用が嵩んでしまいます。ですがリースバックなら、売却した自宅をそのまま賃貸として住み続ける事ができるのです。リーズバックのメリットは、売却した事により必要な資金を用意する事ができます。

 

カードローン

 

しかし、そのまま住み続ける事ができるため、引っ越しをする必要がなくなり、子供も転校をしなくてすみます。自宅を事業登録しているという人にとっては、移転が難しいという問題も解決する事ができます。そして賃貸として住み、またお金が貯まったら、自宅を買い戻す事も可能なのです。

 

リーズバック以外の方法で売却し、買い手がついてしまったら、その後買い戻したいと思っても不可能です。どのみち、自宅を売却し引っ越してしまえば別の賃貸を借りて、賃貸料が発生するわけです。それなら、その賃貸料で自宅にそのまま住むという考えはとても、理にかなった考え方なのではないでしょうか?

 

自宅は売りたくない、だけどどうしても売却しないといけない状況だという人は、リーズバックがオススメです。こんな方法がある事は、自分ではなかなか気づけませんし、不動産活用コンシェルジュのおかげで、この方法を活用したという人も多いはずです。

 

 

自宅しか不動産がない場合の選択肢

例えば使用していない不動産や土地があるのなら、お金が必要な時にその不動産や土地を売却して資金が作れます。ですが、不動産が自宅しかない場合は、自宅を担保にすると総量規制の対象となってしまいます。そのため、すでに他社で借入を行っている場合、不動産担保ローンが利用できない場合があります。

 

カードローン

 

ですが、一概に自分はローンが組めないと諦める前に借入金額や不動産評価額によってはローンが可能になる場合もありますし、また不動産担保ローン以外の方法で資金が調達可能な場合もあります。つまり、1人1人条件が異なるので、自分で勝手に判断せずに、まずは相談をする事をおススメします。AMSのローンなら、担保以外にも不動産売却の仲介や、売却を前提としたサービスも取扱いしているため、どんな状況でも対応してくれるという安心感があるのです。

 

自宅しか不動産がない場合に、自宅を担保とする「不動産担保ローン」または、焦って売りたくないけれどいい条件で売却できるのを待てる「売却前提の不動産つなぎローン」。先ほど紹介した、売却後も、住み続ける事が可能な「リースバック」。他にも、不動産担保ローンを組み返済が困難になった結果、自宅が競売にかけられてしまった場合、競売のままではかなり不利な条件で売却されてしまいます。

 

ですから、競売にかけられたら任意売却に切り替えて、少しでもいい条件で売却する事をおススメします。そしてその任意売却の相談にもAMSは対応してくれます。

 

 

 

AMSはおまとめローンもある

AMSは不動産担保ローンのサービスで、注目されています。そのため、賃貸の借家に住んでいるし、自分には担保にできる不動産がないから、AMSを利用する事ができない。そんなふうに考えている人も、少なくないかもしれません。ですが、AMSにはおまとめローンというローンが存在します。そして、このおまとめローンは無担保でも利用する事が可能です。ではAMSのおまとめローンについて紹介します。

 

AMSのおまとめローン

現在、複数のキャッシング会社でローンを組んでいて、毎月の支払金額が高くて大変だという人は、「AMSのおまとめローン」を検討してみてはいかがでしょうか?

 

カードローン

 

言葉どおり複数のローンを1つにまとめるローンで、まとめる事で金利を下げる事が可能になります。そして金利が下がった事で返済総額を減らす事ができるので、その分、毎月の返済額も減額する事が可能なのです。なぜ、まとめる事で金利が下がるの?と不思議に思う人もいるかもしれません。金利が低くなる理由は、1つにまとめる事で借入金額が高くなるからです。

 

 

例えば3つのキャッシング会社から各50万円づつ借りたとしましょう。キャッシング会社の金利は、9.8~14.8%程度が相場です。なぜ金利幅があるのかというと、借入金額に応じて金利が異なるからです。少額の場合はほぼ、14.8%と高い金利がつくわけです。

 

対して1つにまとめる事で、借入金額は150万円となるので、150万円借りた場合は金利は14.8%より下がるという仕組みです。また複数のローンがあると、返済日がバラバラだったり、また返済総額がいくらなのか把握しずらくなります。おまとめローンで返済日が1日になり、返済総額が明確になるため、返済プランもキチンと立てる事ができます。AMSのおまとめローンなら、無担保型でも最高で1000万円までの融資が可能です。もしあなたが多重責務で悩んでいるのなら、1つにまとめる事で現状を改善する事ができるでしょう。

 

 

おまとめローンのデメリットとは

おまとめローンとは複数のローンを1つにまとめる事で、金利が低くなり毎月の返済額の負担を減らせます。また管理しやすくなる事で返済プランの計画をしやすいなど、非常にメリットが大きいローンです。

 

カードローン

 

ただし、おまとめローンにもデメリットが存在する事を理解しておきましょう。おまとめローンのデメリットは、月々の返済額が減る事で気付かないうちに、返済総額が増えるケースがあります。

 

例えば元金が300万円で利息が18%から15%に下がり、月額の支払いが13万円から8万円に減額したら、一見負担も減りお得だと感じますよね。この場合、300万円を利息18%で毎月13万円返済した場合、完済までにかかる期間は3年間で返済総額は462万円です。

 

対して、300万円を利息15%で毎月8万円返済した場合、完済までにかかる期間は6年間で返済総額は570万円になります。実に100万円近く、高い利息を支払う結果になっています。

 

そのため注意点としては、おまとめローンで月々の返済額を減額しすぎて、返済期間が倍近く伸びてしまうということ。ですから、月々の負担額が減り返済が楽になったと目先の事に喜ぶ前に、返済総額を計算する事が重要です。

 

カードローン

 

そして、この場合であれば返済総額は10万円にすれば、完済までにかかる時間は短くなり、返済総額も1番お得になります。つまり、返済総額を考慮した上で、おまとめローンのデメリットが発生しない条件で、月額の返済額を決定しましょう。また銀行系のおまとめローンは審査が厳しいので、AMSのおまとめローンがオススメだと言えるでしょう。

 

 

関連記事

  1. クレジットカードの情報が流出した場合は?情報漏洩事件から見る原因と対策…

  2. 目的に応じたキャッシングが出来るハローハッピーとは

  3. キャラクターカード(カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC))

  4. クレジットカード業界の歴史と推移

  5. 三菱UFJニコス株式会社の会社概要と沿革

  6. 一般と主婦・学生。キャッシングを利用するときの違いは?

PAGE TOP

借金

用語集(借金、債務整理)

クレジットカード

用語集(カードローン)

クレジットカード

用語集(クレジットカード)

株式投資

用語集(株式投資)

FX

用語集(FX)